青い石の指輪
青いスワロフスキーで指輪を作りました。

貴和製作所で買ったリング台に、マジェスティックブルーのスワロフスキー♯4120 8×6mmを貼り付けました。簡単ではありますが、スワロフスキー故の高級感のある仕上がりとなりました。
さて、ここで使ったマジェスティックブルーは深く鮮やかな青色です。スワロフスキーには様々な色合いがありますが、サファイヤともカプリブルーともブルージルコンとも大きく印象の違う、深い深い青です。以前見た小笠原や沖縄、マリアナ諸島やハワイ近海のような、低緯度の海の色を思い出します。低緯度域の海は、基礎生産が低くプランクトンがほとんどいないため、大変に透明度が高いのだそうです。結果、深海の暗い色が透けて見えるために、深い青い色になるのだそうです。本来の意図とは異なるのかもしれませんが、深海の色まで映す深い色という意味において、マジェスティックブルー(荘厳な青)というネーミングがふさわしい色であると感じます。
貴和製作所で買ったリング台に、マジェスティックブルーのスワロフスキー♯4120 8×6mmを貼り付けました。簡単ではありますが、スワロフスキー故の高級感のある仕上がりとなりました。
さて、ここで使ったマジェスティックブルーは深く鮮やかな青色です。スワロフスキーには様々な色合いがありますが、サファイヤともカプリブルーともブルージルコンとも大きく印象の違う、深い深い青です。以前見た小笠原や沖縄、マリアナ諸島やハワイ近海のような、低緯度の海の色を思い出します。低緯度域の海は、基礎生産が低くプランクトンがほとんどいないため、大変に透明度が高いのだそうです。結果、深海の暗い色が透けて見えるために、深い青い色になるのだそうです。本来の意図とは異なるのかもしれませんが、深海の色まで映す深い色という意味において、マジェスティックブルー(荘厳な青)というネーミングがふさわしい色であると感じます。
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